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アースクエイク・ケリー牧師の体験


アースクエイク・ケリー牧師 :
アースクエイク・ケリー

 アースクエイク・ケリー牧師はアメリカ・コネチカット州スタンフォードで、十一人の子どもの一人として生まれました。
 ハイチ人の父親はブードゥー教などの実践者であり、アースクエイクは1000以上の魔法を学びました。
 彼には『祈りの母』がおり、彼女はアースクエイクのために真夜中も祈っていました。
 彼女は、息子が魔法から守られるよう祈っていました。そのため、彼の父は彼女を幾度も打ちたたいていました。現在、アースクエイクは『祈りの母』のことを神に感謝しています。
 アースクエイクは4歳の時に麻薬を使い始め、6歳の時、マリファナを吸い始めました。
 1971年、ある伝道集会で彼は自分の人生を主に献げました。
 その後、彼はボクサーになり、1984年にはオリンピックに出場し、
 1986年から2001年まで彼はおよそ二十回、プロボクシングの試合に出場しました。
 1991年、アースクエイク牧師は教会を設立しました。
 1998年、息子[当時24歳]がカージャックに遭い、胸部を撃たれて即死。
 2004年12月、アースクエイク牧師は脳動脈瘤により死と天国を体験。
 2005年、彼のミニストリーは『解放の橋』と呼ばれるようになりました。


《インタビュアー》
 神はあなたに、教会に送るべき二つの警告を語られたそうですね。
 私は、みなさんによく注意を払ってほしいと思います。
 なぜなら、このアースクエイク・ケリー牧師は、文字通り主の御前に行ってこられたからです。
 があなたに語られた、その二つの警告を私たちにお話しください。

《アースクエイク・ケリー牧師》
 …彼は、自分のしたい通りの生活をしている牧師たちがいると言われました。
 彼は彼らに、彼らの罪を悔い改めるようにと次から次へと警告を送られました。
 彼は、彼らには、一人の妻と多くの愛人たちがいると言われました。
 彼は、彼らに悔い改めるようにとの多くの警告を送ってきたと言われました。

 「彼らは私の顔を求めているのではなく、お金や物を追いかけています。
 私は次から次へと警告を送りました。
 彼らは悔い改めようとしませんでした。
 彼らは数々の警告を受けた後でも悔い改めようとしなかったので、彼らのうちの多くの者が、彼らの講壇で死ぬようになります。そこはまさに、彼らがを表している場所ではなく、彼ら自身を表している場所です」

《インタビュアー》
 あなたは帰ってから、それにぴったり当てはまる出来事を何か見ましたか?

《アースクエイク・ケリー牧師》
 はい、私の知っている人たちで、特にそれにぴったり当てはまる人々を私は見てきました。
 彼らは正しい生き方をしてなく、非常に偽善的な生活をして、非常に悪い生き方をしていながら、自分は福音の奉仕者だと公言していました。
 彼らは自分の講壇で死にました。彼らのうちの二人は三十九歳でした。

《インタビュアー》
 天国に行って、それを見てきた後、人生や将来に関してあなたの見方は変わりましたか?

《アースクエイク・ケリー牧師》
 はい、そうです! 神は、「このことを真剣に受け留めるよう私の民に告げなさい」と言われました。
 彼らはこのことを十分なまでに真剣には受け留めていません。
 私は毎日自分を吟味していくつもりです。
 自分が『はみ出していない』ことを確認するのです。
 私は『左』に寄りすぎないようにして、神のもとにとどまるようにします。
 私はひれ伏して、神に呼ばわるのです。
 神の御前に出て、こう言うのです。
 「神様、私を用いてほしいのです。なぜなら、かなたに何があるか私は知っているからです」
 また私は、永遠に手遅れになる前に、人々に警告しなければなりません。
 そして、それこそ、私が今していることなのです。
天国の真実 第2集


天国の真実 第2集」より抜粋) 




……

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