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(マイケル・トーマス・サンボは、ナイジェリアのタラバ州の出身の、謙遜で熱心な神の子どもです。 彼は13歳の時にキリストに自分の命をささげ、それ以来ずっと神とともに歩んでいます。 彼がこの神からの訪れと啓示を経験したのは、ナイジェリア・ボルノ州にあるマイデュグリ大学で獣医学課程に在籍していた時でした。 彼がこれらの啓示を受けたのは、2003年、彼が23歳の時でした) ![]() 主なるイエス・キリストが私を訪れてくださったのは、2003年に開かれたディーパー・ライフ聖書教会[出席者数約12万人の教会]でのイースター聖会の時でした。その聖会は、2003年四月二十三日の水曜日に始まり、二十七日の日曜日に終わりました。 ■地獄で嘆願していた人々 (天国訪問の後)イエス様は、私たちはこれから地獄に行きますと言われました。 目のひとのばたきの内に,私たちは地獄の中に着きました。二人の天使もいっしょでした。 私は、地獄やそこにいる人々の苦しみをまざまざと描写することはできません。 地獄の性質や、そこにいる人々の拷問の苦しみの度合いを描写するために使う用語が、地上の人間にはないのです。 私は自分が地獄で見たことで、おびえました。私は体の力がなくなり、くずおれました。 私はいっそう神を畏れるようになりました。私は、滅んだ人々の苦悩の叫びを聞きました。 拷問の苦しみの中で、こう嘆願している声が聞こえました。 「主よ、あわれんでください! 主よ、あわれんでください! 主よ、あわれんでください!」 これが、彼らが絶えずしていた祈りでした。 地獄での生活は、非常に哀れで恐ろしいものです。 私は、人々が泣いて歯ぎしりしているのを見ました。 彼らの顔は、彼らの激しい拷問や苦しみのために、彼らの年齢より老けて見えました。 ■地獄の拷問と苦痛 人々が地獄の炎の中で、まるで泳いでいるかのようにしているのが見えました。地獄がどよめき、震えた時、その表面にいた人々を捕らえて、その底にまで下らせました。また、その逆のことも起こりました。 地獄には拷問と苦痛が存在します。 私は、燃えている火の炎と、その中にいる人々を見ました。 私は、子どもたちも、大人の男女も見ました。 教育を受けた人も、教育を受けていない人も、裕福な人も、貧しい人などもです。彼らは叫んでおり、悔い改めていました。 地獄の深みにいる人々から叫び声が上がるのを、私は聞きました。 私は、子どもたちの叫び声も、若者や老人の叫び声も聞きました。 私は、拷問の中で呼吸する人々のようすを見ました。彼らの呼吸は、死のうとしている瞬間の人のように、空気をあえぎ求める呼吸でした。 彼らの中には、その大きな叫び声のため、舌が、犬のように外部に出ている人たちもいました。 目玉が飛び出て落ちそうになっている人たちもいました。 拷問の中にいる人々は、まるで最後の息をするかのように呼吸していました。 ただし、ずっとこの状態のままでいるのです。 地獄には空気が存在しないため、彼らが吸い込んだり吐いたりしているものは、その燃えている火の炎です。 ■チャンスを逃したことの記憶による苦しみ 彼らにはイエス・キリストを救い主として受け入れる特権があったのに、自分がそれを地上でないがしろにしたり拒んだりしたという過去の記憶が、彼らの拷問と苦しみをさらに大きくしています。 私は、彼らが大いに苦悩し、歯ぎしりしているのを見ました。 地獄は、その震動やどよめきにより、そこにいる人々の位置を変えています。 地獄での生活は,苦悩のそれです。そこにいる人々は、休息することがありません。 地獄は完全な暗闇の中にあります。 ■堕落した天使どもによる拷問 私は、鞭を持った堕落した天使どもが、人々をたたいたり拷問で苦しめたりしているのを見ました。その堕落した天使どもは残酷そうな表情をしていました。顔から残酷さがわかる者もいました。 数々の大きな虫が人々の体を貫いて進むのも見ました。 その燃えている炎は、そういう虫たちには決して影響を及ぼしませんでした。 私たちがそこにいた間、イエス様はずっと泣いておられました。 彼はこう言われました。
■死んで地獄に来た女性 私たちがそこにいた時、ある女性が地上で死んで地獄に来ました。 堕落した天使の一人が大きな短剣を持ってきて、それを振り上げ、彼女の背中に突き刺しました。 その女性は激痛で悲鳴を上げました。 そして、自分の罪を告白し始めました。 「私は陰口を言う者でした、うそつきでした、告げ口を言う者でした、……」 堕落した天使は彼女に向かって大声で叫びました。 「黙れ! おまえは世にいた時、おまえの人生で、あの義人を受け入れる特権を持っていた(私たちのほうを指し示して)が、おまえはそれを拒んだ。 もし俺がそれと同じ特権を持っていたら、俺自身の運命を変えたはずだ。 しかし、俺の運命は封印されていて、俺は永遠の判決を受けている。だから俺はここにいるんだ」 ■神の永遠の愛を拒んだ人々 私はイエス様に一つの質問をしました。 「あなたは永遠の愛をもって人間を愛しておられます。 しかし、なぜ、あなたはこのような地獄を創造なさったのですか?」 イエス様はこうお答えになりました。
地獄で人々が祈っている祈りは、地上の信者たちがそのような熱心さで祈ることのできないものかもしれません。 イエス様はこう言われました。
私は地獄で自分の二つの目で見たものにより、心が引き裂かれて泣きました。 人間である私には地獄を描写することはできません。もし、だれかがそこに行くなら、もっと上手に話してくれるでしょう。 イエス様は私を天国に連れ戻されました。 ■「悔い改めて私にたち返るように、と告げなさい」 天国で彼はこう言われました。
…この第一回目の体験は、午後一時ごろから始まって午後五時まででした。 (『 クリスチャンへの警告 第2集』』より抜粋)
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「永遠の愛をもって、私はあなたを愛した。それゆえ私はあなたを、誠実をもって引き寄せた」 (旧約聖書 エレミヤ31・3) 「神は、ご自分の御子、生まれたひとり子をお与えになったほどに世を愛されたからである。 それは、彼を信じている人がみな、滅びることのないため、かえって、永遠の命を持つようになるためである なぜなら、神がご自分の御子を世にお遣わしになったのは、世を裁くためではなく、彼を通して世が救われるためだからである。彼を信じている人は、裁かれない。… 御子を信じている人は、永遠の命を持っている。 しかし、御子に対して聞き入れない人は、命を見るようにはならず、かえって、神の御怒りがその人の上にとどまっている」 (新約聖書 ヨハネ3・16〜18、36) 「私を退けていて、私の語ることばを受け入れていない人は、自分を裁くものを持っているのです。 私が話したことば、それが最後の日にその人を裁くようになります。 私は私自身から話したのではなく、私をお送りになった方である父ご自身が、私が何を言い、また何を話すべきか、私に命令をお与えになったからです」 (新約聖書 ヨハネ12・48、49)
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| ■地獄での23分 ■地獄で焼かれていた兄弟と友人たち ■スキューバ・ダイバーの体験 ■サタンにだまされた16歳の少年 ■福音をばかにした男の結末 ■私は地獄の中を歩いた! ■神を拒んだ老婦人 ■ガーナの少年が目撃した最後の審判 ■地獄に行きかけた無神論者! ■本物の地獄体験・サタンの偽光体験 ■天国での感激の再会! ■天国にいた動物たち! |
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抜粋を音声で聞く( MP3)
→ 体験A(7分) B(9分) C(9分) |
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●地獄は本当にあります!【1】 《私はそこに行ったのです!》 …15歳のジェニファー・ペレツの体験 ●地獄は本当にあります!【2】 《作り話ではありません!》 …アンジェリカ・ザンブラーノ(エクアドル)の体験 ●自殺して地獄に行った15歳の少女 ●自殺者たちの証言・聖書の証言 |
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